●茶花ご愛用者喜びの声


心不全の恐怖から解放されてインスリンも3分の1に
(群馬県 飯塚しず子さん 77歳女性)

 私が糖尿の本当の怖さを知ったのは、今から9年前になります。急に胸が苦しくて立っていられなくなり、その場にかがみこむ様に倒れてしまいました。しばらく、動けない状態が続いていたのですが、少し和らいできて、何とか自分で救急車を呼び病院へ搬送されました。そして、そのまま入院、3日後に手術。何とか一命は取り留めましたが、それから数年は入退院の繰り返しで、本当に辛く大変な日々でした。 20年前から予備軍と言われ、10数年前から投薬治療が始まり、9年前に急性心不全…。こんな言い方はおかしいかもしれませんが、順調に悪くなっていました。しかし、この心臓の病気を機に自分の生活習慣を改め、糖尿と向き合うようになりました。食事に気を付け、お医者さんの言うことを守り、また心臓の発作が起きないように心掛けて生活していました。
 ところが、年齢と共に血糖値コントロールが上手くいかなくなってきました。やがて薬の量 が増え、それでも抑えられずインスリン注射が始まり、単位も少しずつ増え1年前にはインスリン単位 が24でもヘモグロビンA1cが9%に上がってしまい、お医者さんから「このままでは、また、いつか心臓の発作が起きて次は助からないかもしれない」と言われてしまいました。
 「また、あの恐ろしい発作が起きたら…」と不安になっていた時に出会ったのが、茶花ハーブでした。
 茶花を飲み始めて、2ヶ月後、何だか体調もすごくいいなと感じていたのですが、お医者さんに行って検査数値を聞くとヘモグロビンA1cが7・3%に下がっていました。あれほど何をしても下がらなかった数値が下がったのでウソかと思いましたが、本当に下がっていて、私も安心しました。
 半年後には6%の後半に落ち着き、この頃から、今まで増えてばかりだったインスリンの量 をお医者さんから減らしてみようと指示があり、24単位から16単位に減り、この時は本当に嬉しかったのを覚えています。
 現在は、この前の検査でヘモグロビンA1c6・3%と6%台を維持しています。インスリンの量 も8単位にまで減りました。

 それだけではなく、糖尿が良くなってきたからなのか、血圧が200/120と高かったのが、120/70と正常になり、体重も茶花を飲む前は62sあったのですが54sに減って嬉しいことばかりです。
 お医者さんにも「この状態を維持していけば心臓への負担も少なくて済む」と言われました。これからもこの数値を維持して茶花で糖尿と上手く付き合っていきたいと思います。 最後に担当の方へ、「ありがとうございます。これからもよろしくお願いします」と申し上げて、私の体験談とさせて頂きます。



■お問い合わせはお気軽に!■
0120-875-114
成人病研究会

〒330-0801
さいたま市大宮区土手町1-305-1
TEL048-662-5205
(受付時間)
月〜土曜日:午前8時〜午後8時迄


 

 






<糖尿病と合併症index >

●糖尿病のしくみ

●放置すると合併症がおこる

●糖尿病のコントロール

●糖尿病の薬物療法

●療法にハーブを加えて万全

●茶花の話

●茶花の抗肥満作用